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イーコマースEXPOとは

2008年に国内初のネット通販とモバイル通販に特化したECソリューションの専門展示会として、東京で開催された「ネット&モバイル通販ソリューションフェア」は、ネット通販事業者を来場者対象として展開してきました。
それと連動し、2011年からは大阪でも開催をスタートし、主に西日本の通販事業者に好評を博してきました。
2015年開催からは、UBM社がイギリス(ロンドン)・中国(上海)で開催してきた「eCommerce EXPO」とイベントコンセプトが連動する形で「イーコマースEXPO」として名称を変更し、主にBtoC向けソリューションにとどまらず、BtoB向けECソリューションも含め、EC全般を対象とした展示会へと生まれ変わりました。
合同開催展の「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス」と連動し、イベント総来場者数は2日間で約4,000名を数えました。
来場者層も通販・EC事業者だけにとどまらず、小売、製造業、サービス業などを中心に、出展企業にとっては新規案件につながる来場者が増加しており、次回(2017年)に向けてはイベント全体で5,000名の来場者を見込み、西日本のEC業界にとって、欠かせない一大イベントへと成長を続けます。

出展のメリット1

来場者の約8割以上がユーザー企業

2日間の会期で“新規案件に繋がる”ユーザー企業の来場率が高い展示会
ユーザー企業
小売業/卸業/商社 25.7%
通販事業者 18.9%
製造業 14.5%
Web/インターネット/オンラインビジネス 8.4%
サービス業 4.2%
印刷/出版 2.3%
官公庁/協会/団体 1.2%
金融/証券/保険 0.9%
建設/不動産 0.7%
医療・福祉 0.4%
放送/映像/音楽産業 0.3%
教育・学習支援 0.2%
農林/水産/鉱業 0.1%
ユーザー企業77.8%

次回来場者数:2,500名(見込み)※合同展との合計:5,000名(見込み)

来場対象

ネット通販・通販事業を行っている企業、小売業、卸業、製造業、サービス業など
(経営者、Eコマース部、販売企画、マーケティング担当、情報システム、企画、物流、顧客担当など)

大手カタログ通販・通販専業、ネット&モバイル通販専業、テレビ通販、百貨店、総合スーパー、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ホームセンター、家電・パソコンメーカー、アパレル・ファッションメーカー、雑貨・アクセサリーメーカー、家具・家庭用品メーカーソフトウェアメーカー、書籍・音楽(CD/DVD)メーカー、食品・飲料メーカー、飲食、医薬・化粧品(健康食品含む)メーカー、宿泊・旅行関連、エンターテイメント関連、デジタルコンテンツ(音楽、映像、ゲーム)、スポーツ・玩具メーカー、その他メーカー&小売、流通・物流関連、金融関連(銀行、保険など)、不動産業関連(賃貸、分譲など)、広告代理店、制作会社、マーケティング会社など

出展のメリット2

EC業界が注目する主催者企画講演

データベース主催者企画の講演としてネット通販・EC業界のキーカンパニーの代表や責任者が登壇!!
全て聴講無料で開催しイベントへの来場者の増加を狙います!!

2016(前回主催者企画講演実績(順不同)

ユーザー企業72.7%

出展のメリット3

合同開催展示会との相乗効果

通販事業と関わり合いが強いコールセンターを中心とした最新CRMシステムが集結する
コールセンター/CRMデモ&コンファレンスとの合同開催により両展示会の連動を図ります!
ユーザー企業72.7%
  • 2016年9月23日
    『イーコマースEXPO 2017 大阪』(第7回) 開催決定!!
    2017年5月31日(水)・6月1日(木) マイドームおおさか 3F

    ご出展のお問い合わせはコチラまで!!
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